この制度がわかっておりません。
初回は簡単に「えんぴつ」でいきたいと思います。人間になって初めて握って手に馴染むのもえんぴつだった気もしますので、まずはえんぴつでいきましょう。お気軽に、そのへんの夕刊のチラシの裏やノートの切れ端に思いのまま書いてみましょう。大き目な真白の紙があるのならばもう最強です。
えんぴつ1本、白紙の紙(チラシの裏でも構いませんがA4以上あると尚よし)、あれば消しゴム、広い心、以上
この制度がわかっておりません。
えんぴつ1本、白紙の紙(チラシの裏でも構いませんがA4以上あると尚よし)、あれば消しゴム、広い心、以上
先生
macaroni
幼少期は12年間、書道教室に通っていました。高校では書道部に在籍し、コンクールに出品するなど、なにかと書に通ずる人生を送ってきました。 師範代や何かしらの資格などは持ち合わせておりませんが、上達の道へのお手伝いや、自分の字を好きになる手助けをできたらととても嬉しいです。 「字もみんなそれぞれちがっていい」をモットーに、「でも綺麗に書けるのならそれはそれでうれしいよね」という思いで向き合っております。